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国際教育は、国際化した社会でグローバルな視野で、自分から考えて行動できる子どもを育てるための教育です。編集部は、英語教育、多文化理解、インターナショナルスクール、プリスクール、サマースクール、海外留学などを通して国際教育をお伝えします。

幼児教育で家庭ができる身近なこと

幼児教育で家庭ができる身近なこと ご家庭がLearning by doing, learning through communication, learning through playといった考え...

国際バカロレアは、日本の教育と何が違うのか?

国際バカロレアは、日本の教育と何が違うのか 日本の今までの教育と国際バカロレア教育(以下、IB)を比較しました。 いわゆる偏差値教育の対極にある教育体系 IB教育が、記憶量と入試合否が相関するい...

日本初!日米2つ大学でひとつの学士が取得できる立命館大学とアメリカン大学のジョイント・ディグリ...

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日本初!日米で2つの学士が取得できる立命館大学とアメリカン大学のジョイント・ディグリーが面白い! 海外、日本の大学のどちらに行くか? インターナショナルスクールの卒業生にとって悩みところです...

国際バカロレアの3つの教育プログラムとは?

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国際バカロレアの3つの教育プログラムとは? 探究する人、知識のある人、考える人、コミュニケーションできる人、信念のある人、心を開く人、思いやりのある人、挑戦する人、バランスの取れた人、振り返りができ...

国連のインターナショナルスクールからムサシインターナショナルスクールトウキョウの校長に就任したエドワ...

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東京都三鷹市にある ムサシインターナショナルスクール トウキョウ(以下、MIST)*1 校長を務めるエドワード・ギルブレス氏に編集部はインタビューをさせて...

【連載1】なぜマレーシアのインターナショナルスクールを選んだのか?純ジャパ教育ママ体験記

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【連載1】なぜマレーシアのインターナショナルスクールを選んだのか?純ジャパ教育ママ体験記 これまでボーディングスクールというとアメリカ、イギリス、スイスが3大ボーディングスクール国でした...

なぜ、台湾は「バイリンガル国家」計画を進めるのか?

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「2030年にバイリンガル国家に」。 台湾が国民に英語力を求める訳とは? 日本では、2020年から小学校中学年で「外国語活動」、高学年で「外国語科」を導入し始めました。 一方、台湾では、2001...

英国王室の教育1キャサリン妃が明かした、ジョージ王子の好きな科目とは?

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英国王室の教育1 キャサリン妃が明かした、ジョージ王子の好きな科目とは? ロイヤルファミリーの英国王室は、どのような教育を子どもたちに(王子、王女に)しているのでしょうか。 編集部は、インター...

対談 4 国際バカロレアで見えてきた「大学の国際化と質」

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国際バカロレアで見えてきた「大学の国際化と質」 ieNEXT編集部は、国際バカロレアが果たしてきた意義と今後について国際バカロレア大使で東京インターナショナルスクール理事長坪谷・ニュウエ...

【新校舎建築へ】東京インターナショナル プログレッシブ スクールが新校舎建設中

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東京インターナショナル プログレッシブ スクールが新校舎建設中 東京インターナショナルプログレッシブスクール (Tokyo International Progressive Schoo...

対談 3 国際バカロレアで見えてきた「英語の時間と質」

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対談:3回 国際バカロレアで見えてきた「英語の時間と質」 ieNEXT編集部は、国際バカロレアが果たしてきた意義と今後について国際バカロレア大使で東京インターナショナルスクール理事長坪谷...

対談 2 国際バカロレアで見えてきた「小学校の英語教育」

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国際バカロレアで見えてきた小学校の英語教育 2回目:小学校の英語教育について ieNEXT編集部は、国際バカロレアが果たしてきた意義と今後について国際バカロレア大使で東京インターナショ...

対談 1 国際バカロレア200校で見えた「日本の教育課題」

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国際バカロレア200校計画で見えてきた「日本の教育課題」 ieNEXT編集部は、国際バカロレアが果たしてきた意義と今後について国際バカロレア大使で東京インターナショナルスクール理事長 坪...