【連載2】ドイツ母子留学 日本の公立からドイツの小学校へ挑戦!

【連載2】ドイツ母子留学 日本の公立からドイツの小学校へ挑戦!

なぜ「This is ちぎれてる~。」がバイリンガルの通過点なのか?


連載1回目は、こちらをご覧ください。
1.コロナで閉ざされたドイツへの道はこちらをご覧ください

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羽木 桂子
秘境専門旅行会社、輸入会社勤務を経て、現在はフリーランス。旅行や出張、長期滞在で訪れた国は30カ国を越える。これまでの海外経験から、今後の教育に必要なのは語学力と不確実な世の中を生き抜く力と考え、広い世界を見て欲しいという思いから、娘とのドイツ親子留学を計画する。新型コロナの影響で延期となった為、現在娘は公立の小学校から、インターナショナルスクール(国際バカロレア認定校)へ転校し、渡独のタイミングを検討中。コーチングや働き方、国際教育・語学等について、自身のブログでも発信している。 日本語学科卒で日本語教員養成講座を修了。