日本初!日米2つ大学でひとつの学士が取得できる立命館大学とアメリカン大学のジョイント・ディグリーが面白い!

日本初!日米で2つの学士が取得できる立命館大学とアメリカン大学のジョイント・ディグリーが面白い!

海外、日本の大学のどちらに行くか?

インターナショナルスクールの卒業生にとって悩みところです。

PR:記事編集、執筆、ieNEXT 編集部

今回、ご紹介するのが、日本初の立命館大学とアメリカン大学の両大学で学べるジョイント・ディグリー・プログラムです。


英語で学べるの大きな魅力で、グローバル国際関係学の学位が立命館大学とアメリカン大学から共同で授与されます。

実は、日米の大学が共同で一つの学位を授与するのは、日本初!

日本のインターナショナルスクール卒業生にとって、英語でグローバル国際関係学を学べます。

二年間ずつの立命館大学とアメリカン大学での学び

1年目の秋まで京都にある立命館大学で学び、秋からアメリカン大学で2年間学び、4年目の秋から立命館大学で学びます。

立命館大学、アメリカン大学と両大学で学ぶスケジュールを見ると入学、就職時期も有利になるように組み立てられています。

交換留学が半年から1年と短いのに対して、立命館大学、アメリカン大学でそれぞれ二年間、合計四年間で単位を取得していきます。

学位を取得するまでの必要な単位数も両大学で学ぶことが必須になっています。

首都ワシントンD.C.にあるアメリカン大学とは?

初代アメリカ大統領ジョージ・ワシントンが「首都に大学が必要」という発案によって1893年に議会の裁決を受けて設立された経緯があり、ホワイトハウス、アメリカ合衆国議会議事堂、政府省庁、大使館、国際機関に囲まれています。